転職エージェントJACリクルートメントの実際使用した方の評判を聞いてきました。

JACリクルートメントを利用して転職活動を行いました

まず、私はWEBで簡単に経歴を入力して、転職エージェントとの面談の申し込みました。その後、コンサルタントから連絡がきて、面談の日程調整と、履歴書、職務経歴所の提出を求められました。その後、日程調整を行って、面談となりました。

実際に面談を行ったのは連絡を取っていた方とは異なるコンサルタントの方でした。

面談時間は二時間程度で、これまでの経験、こんごのキャリアパスについてじっくり話を聞いていただけました。面談に関しては、今後の進め方にぶれが無いように十分な話し合いができていた思います。

その後、今後の説明と事務的な規約の説明がありました。
最後に、少し席を立って、条件にあう求人を数件提示していただけました。

この離席のタイミングに別のコンサルタントが入室して、私の情報をもとに求人提案を行うということもありました。

その後は、私の情報をJACリクルートメント内で共有して、各担当のコンサルタントから求人情報がメールで送られてくるといったのが大まかな流れになります。

コンサルタントとの面談後、仕事紹介開始

送られてくる求人情報については、他の大手のシステムで送付されてくる情報よりかは厳選されているものが多く、給与や待遇面での条件面やキャリアパスについてもこちらの趣向に合ったものが多かったと感じました。

他社では、全く関係ない業種についてもとりあえず送る、といった感じが多かったので、求人数≠転職エージェントの質ではないと改めて感じました。

大まかな流れとしては、面談を行ってくれたコンサルタントとはこまめに連絡を取りつつ、求人を送ってくれる別のコンサルタントの中で受けてみたいものがあれば直接連絡をとって進めていく、といった流れになります。

求人を送ってくれたコンサルタントと志望理由やその企業についての質問や説明を受けて、選考に臨んでいくという形になります。
ここからは、書類選考、面接日程調整、面接といった通常の活動の流れになります。

面接の前には担当のコンサルタントの方から、どういった準備をしていけばよいか、過去どういったことが聞かれてきたか、といった情報を教えていただけます。

日程調整やこちらの質問に関しても素早く回答してくれてレスポンスはとてもよかったと感じました。

求人については、外資が多い印象もありましたが、私の場合は7割が日経企業で3割が外資といった比率でした。